【致命的】檀れいは演技下手と言われる3つの理由!美しい隣人の声の出し方がひどい?

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元宝塚歌劇団月組・星組トップ娘役の檀れいさん

宝塚時代に培った演技力と歌唱力で、女優に転身後はドラマだけではなくラジオ番組や舞台にも引っ張りだこです。

しかし、一部では檀れいさんは演技が下手と言われているようなんです。

今回は、檀れいさんの演技が下手と言われている理由を3つにわけて調べてみました!

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檀れいは演技下手と言われる3つの理由!

①美しい隣人の声の出し方がひどい?

2011年に放送されたドラマ「美しい隣人」に檀れいさんは出演しています。

檀れいさん演じる平凡な主婦の隣にミステリアスな女性が引っ越してきて平穏な日常が崩れていく、というストーリーでした。

ネットにはいつも呟いていると檀さんの声の出し方が下手だというコメントがありました。

檀さんはこのドラマが民放連続ドラマのレギュラー初出演

宝塚を退団して女優になり、ドラマでの声の出し方がわからず、小さくなってしまったのかもしれませんね。

また、檀さんの役はおっとりした専業主婦役だったので、役作りでわざと声を小さくしていたのかもしれません。

②宝塚音楽学校を最下位で卒業?

檀れいさんは1990年に宝塚音楽学校へ入学しました。

卒業後は、1992年に第78期生として宝塚歌劇団に入団しますが、40番という最下位だったそうなんです。

檀さんの同期には、元月組トップスター瀬奈じゅんさん元・宙組トップスターの貴城けいさん、などそうそうたるメンバーがいました。

宝塚音楽学校へ入学したときも最下位だったらしく、同期との差が埋まらないまま卒業を迎えたようですね。

入団後、いい役に恵まれなかったものの、努力を続けた檀さんは入団7年目でヒロインに抜擢されます。

急な抜擢に檀さんは宝塚内で孤立してしまいますが、相手役の真琴つばささんは、生まれつきの美しさに自信を持てと檀さんを励ましたそうです。

最下位でも努力したからこそ、トップ娘役になれたんですね!

③棒読み

SNSには、

など、檀れいさんが棒読みだというコメントが多く投稿されていました。

調べてみると、棒読みだというコメントはラジオ番組に対してのものだと判明しました。

檀れいさんのラジオ番組は2014年から続いており、人気番組なので批判ばかりというわけではないようです。

宝塚時代とは違い、声だけの演技に苦戦しているのかもしれませんね。

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実は檀れいは演技がうまい

演技が下手だと言われている檀れいさんですが、演技がうまい!というコメントも数多くありました。

2022年10月から放送しているドラマ「ジャパニーズスタイル」では、30分ノンストップの芝居に挑戦しています。

檀さんのイメージにはないコメディエンヌとしての演技は絶賛されており、さすが宝塚出身はまり役という声を多く確認できました。

舞台だと檀れいさんの演技のうまさはわかりやすいのかもしれませんね。

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【致命的】檀れいは演技下手と言われる3つの理由!美しい隣人の声の出し方がひどい?まとめ

いかがでしたか。

今回は檀れいさんが演技下手と言われる理由について調査しました。

舞台出身なので、ドラマやラジオの現場では下手に見えてしまうのかもしれません。

今後も檀れいさんの活躍にも期待しましょう!

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